救いを待つ人がいればそれを助けたいと思う気持ちは同じです。
同じ試練に立ち向かう世界の皆様、一緒に頑張り勝利しましょう。

グローバルファミリーは、昨今薄れつつある日本の美徳を継承すべく、設立されました。

古き良き日本では、家族そして地域がひとつとなって、子供たちの将来を想い教育していました。
様子がおかしな子がいれば、近所のおじさん、おばさんが「どうかしたの?」と、声をかけたり、いじめられている子を見れば、いじめている子を叱ったり。
しかし最近では、あまり地域との交流も持たず、他人に対して余計な口出しをしない、関わらないなどの風潮が蔓延しており、かつ両親も共働きなどでコミュニケーションが乏しく、子供たちは誰にも相談できず1人で抱え込んで悩んだり、我慢を強いられています。
そんな子供たち、そして社会を救うべく我々グローバルファミリーが、日本全国はもちろん世界で有志者を募り組織化し、日本全国で日々起きている、あらゆる問題に対して一丸となって解決の手助けをします。
そして、そういった手助けを受けた子供たちが将来大人になった時に、また全国みんなで手を取り合って、日本をより良くすべく、社会や地域、家族への働きかけを進んで務めることを、強く願っています。

侍の国 日本

時代と生きざまが正に常に死と隣り合わせ。守ってくれるものは何もない。
身体を張り、命を掛けて究極の人生を歩んで来たからこそ見てきたものがある。
そして今、この世の中を憂い、またこの国の現状を憂う。

侍の国 日本。

時は戦争時代。
第二次世界大戦後敗戦国となり、牙を抜かれてしまい、洗脳、搾取され、まさしくいいように利用されるがままであった日本。

米国の政策により国内には資本主義がはびこり、本来日本国民が持っていなければならぬ、「大和魂」「武士道」といった”強い精神”が忘れられたまま、月日が流れた今の世の中。

まるでぬるま湯に浸かったように、平和という幻想に惑わされ、強さを失った日本では中身を伴わぬ人間が、簡単に跳あがる事が出来る世の中になってしまい、また、不良外国人達が好きなところに住み、好きなことをし、日本人相手に好き放題し、自国で何も太刀打ちできないままに、されるがままの日本人達…

「事なかれ主義」「平和主義」に犯され、危機感を失い、争うことを恐れ、守るものも守れなくなり、いいように利用されるがままの今の日本。

このような我が国のままでは、我々の孫の代の世代、ひ孫の代を迎える時には、この国には秩序も順序もなく、近い未来荒れ果てた後進国のような、統制の無い日本と化すことは間違いなく、本来の日本国としての姿はそこにはもうない。

心身共に骨抜きにされ、振り回す刀さえ失ってしまった日本人は、平和と娯楽、職業、家庭、治安の良さという言葉に惑わされ、まさにコントロールされるがままである。

そんな今こそ、本来日本人が忘れかけている精神を今一度広く伝え、ひとつに結集し、大きな力と成す必要がある。

大和魂 武士道 和心・・・

そこには各々の過去は問わず、ひとつの目標のために人々が一同に会し、互いに補いあえる部分を助けあい、磨きあい、人として自己の欲求や利害や恐怖や保身よりも、(現代の侍)としての教育を掲げ、本来日本国民としての大切なものを、今一度再認識させ、大和魂を胸に御旗のもとにひとつに団結して、この世を上から下まで洗濯し変えようとする必要がある。

古きを重んじる保守、現代社会を憂い変えようとする革命、相反する二つの物事が今、同時に動き出そうとしている・・・

内外共にされるがままの今のこの日本国を変えるべく、何をなすべきか。

机上や座学で学歴だけの、よく要領のよいだけで、強い者には飼い犬のように鼻を鳴らしてはなびき、己よりも弱いものや内輪にだけは強いような、(偽物の狼)の面を被った弱腰の羊達の群れに、大きな力を背負い、本物の実践実学で生きている、勢いのある本物の狼を放り込めば、この国すら変えることも不可能ではない。

見た目は固く大きく見える一枚岩に、ひとつの風穴を空けてみようとせん。
それも他力で曲げようにもなかなか曲がらない“まっすぐで” “非常に硬い” 結束と意思を持ち合わせた1本の針で。
この世に新たなる新風を吹き込むように・・・
ひとつの穴からひとつの一枚岩が崩れだす。

侍の国 日本

ゆとり世代という言葉がはびこる現代。
平和主義や資本主義を叩き込まれた昭和時代。
娯楽や自由に酔いしれた平成へのバブル。
いつの間にか穏やかで強さが失なわれてしまった国民達。
この国の秩序と発展に必要なもの、忘れられてしまった。
古来の日本特有の「教育精神」「武士道」「愛国心」「忍耐」「誇り」「強さ」「潔さ」。
国を愛する気持ち、先祖を敬う気持ち、同胞を思いやり手を繋ぎ一つの元に団結すること。

子供の頃からしっかりとした教育を行えさえすれば、国民の意志は一つに統率することが出来る。

本来の日本人としての大切なものを教育し伝え、国をあげて立派な社会人に育て上げ、この国を守り発展させることの出来る若者を育てることが必要である。
誰の言うことも効かない野良犬ひとつ取っても、きっちりと教育さえすれば立派なドーベルマン警察犬の様な、社会に貢献出来る様に育て上げることも出来る。

今の若者達は、まず”知らない事”が多い。
それには”教育”、そう、教えてやることが大事である。

今の日本は、本来の日本人にとっての大切なものを教育し、教えることをしない。

怒らない親、かたや子供を虐待する親、生徒に叱ることの出来ない教師、生徒に暴力を振るわれるままの教師。

怖さを知らない若者達は好き放題し、自分本位に生きる。

国の事など、他人のことなどどうでもいいといった若者達がはびこり、そんな若者達が不良外国人達に狙われ、金稼ぎを餌にいいように利用されていく。
不良外国人達に言われるがまま、凶悪犯罪を犯す若者が増えたのも、そんな今の日本の功罪である。
この問題解決には、教える者(団体)が必要である。そしてそれは強くなければならない。

それは、日本人が忘れかけている大切なものを教育し、今一度再認識させ、そこに一同に団結する大きな力を持った団体あるのみ。

今の国を表裏で動かしている、外に弱く内にだけ強い骨の抜かれた支配者に変わり、この国の未来を今後担うのは、まさに今の10代の若者達であると言えるだろう。

そして”強い日本国”として、世界にその教えを海を越えて広めていく。

強きをくじき弱きを助く

一同に集う者達の誇りとして、たった一度男として生まれたからには、この世に何か傷跡や名を残すこと。
また何かこの世を変える、何か大きなことを成すことが求まれている。

この世の中の現状と未来を憂い、この世の平和や安定、日本国民としての本来の姿、正しい精神を取り戻し、強く立派な国を築いていく。

力とは・・・まさに数が力である。
過去や今までの人生は一切問わない。
教え聞かされて初めて人は目覚めることが出来る。
本当にこの国を変えるべく必要なのは、力であり力は数である。

まさに一同に会すること。一致団結すること。
今こそ足踏みを揃え意志をひとつに統一必要がある。

もう時間はない。

日本の崩壊はすでに始まっている。

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